情報収集と損切りのタイミングが重要

今の時代はFXで儲けを出している人が非常に多くいらっしゃいます。
間違った知識ではFXで勝つことは出来ません。

 

FXというのは運の要素ももちろんあるかと思いますが、基本的には情報戦の取引となっています。
情報を収集して上で通貨を購入することとなるので、例え1円だったとしいても下落した場合におきましては翌日には上がるや明後日には上がるなどを考えることなく、思い切って損切りをする勇気を持ちましょう。
損切りには、貴方の決断が必要となってきますので、我慢することも大事ですが諦めるということはそれ以上に大切な事です。
今以上の負債が膨らまないようにするためには、この損切りは必要なことなのです。

 

貴方が購入した通貨が下落した場合に、いくらスワップがあるからといって、楽観的に考えてしまうことはいけません。
FXにおきまして失敗する典型とも言えるので損切りやその他情報収集が大変重要となります。



情報収集と損切りのタイミングが重要ブログ:2019-03-20

最近、盛んに言われている「食育」。

食育って、
これからのお子さん達にとってとてもよい事だとは思うのですが、
ふ〜む…本来「食べる」ことって
すごくシンプルな事なんじゃないかしら?と
思ってしまいます。

それこそ、
戦争中などは「食べる事=生きる事」だったわけで、
食べられるものは、
何でも口にして「生きていく」事に必死だった時代ですよね。

それが段々、
豊かな食材と溢れ返るごちそうに囲まれるのが当たり前になって、
口を開けば何か必ず入ってくる…という日々。

今の日本で、
「生きるために食べる」という意識を持って
食事をする人って何人いるのでしょう?

生まれたばかりの赤ちゃんは、
本能的に「これを飲まなきゃ死ぬのだ!」と、
ママのおっぱいにむしゃぶりつきますよね。
そんなシンプルなところから「食」がスタートするわけです。

ところが、
そうやってみんな成長したはずなのに、
朝ライスを食べずに学校に行ったり、
塾通いで忙しいせいで家庭で夕食を食べることがない…という
お子さん達が多いのだそうです。

学校に行き、塾でクタクタに頭を使い、
家でをライス食べない(食べることができない)、
そんなお子さん達が実に多いこの現実…
俺は悲しくて仕方ありません。

本来、食事をしてると
自然に「楽しい」顔になるはずだと思うんですよね。

素晴らしい食材を使った豪華な食事でなくても、
自然に笑顔が出てくるような雰囲気がおかずとしてあれば、
たとえおかずがフリカケだけだったとしても満足できるのではないでしょうか?

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