情報収集と損切りのタイミングが重要

今の時代はFXで儲けを出している人が非常に多くいらっしゃいます。
間違った知識ではFXで勝つことは出来ません。

 

FXというのは運の要素ももちろんあるかと思いますが、基本的には情報戦の取引となっています。
情報を収集して上で通貨を購入することとなるので、例え1円だったとしいても下落した場合におきましては翌日には上がるや明後日には上がるなどを考えることなく、思い切って損切りをする勇気を持ちましょう。
損切りには、貴方の決断が必要となってきますので、我慢することも大事ですが諦めるということはそれ以上に大切な事です。
今以上の負債が膨らまないようにするためには、この損切りは必要なことなのです。

 

貴方が購入した通貨が下落した場合に、いくらスワップがあるからといって、楽観的に考えてしまうことはいけません。
FXにおきまして失敗する典型とも言えるので損切りやその他情報収集が大変重要となります。



情報収集と損切りのタイミングが重要ブログ:2019-01-09

ライスやカップ麺に炭酸飲料をかけて食べたり、
フルーツが隠れるほどマヨネーズをかけて食べる若者がいます。

驚いたり呆れたりするものの、
一部の若者が極端な嗜好であるというだけの話なので、
気にすることはない…そう思っていたところ、

おととい、親戚の女子大生を食事に誘って
何を食べたいかと聞いてみると…
「ライス」と言われて戸惑いました。

和食を希望しているのかと思ったら、
正真正銘の「白いライス」のことだったのです。

彼女がいつからライスを主食ではなく、
ほかの料理と同列に考えるようになったのかは分かりませんが、
疑問を持たずにいることが衝撃でした。

ライスを主食にして
おかずをどう組み合わせるかという当たり前のことが
崩壊しつつあるのかもしれませんね。

その女子大生が母になったら、
その息子はどうなるのか…心配になります。

ところで、
食パンにあんかけ麺(野菜と肉入り)、りんご、牛乳。

これはある学校給食の献立です。
学校給食は、息子に必要な栄養を考えて作られているので、
栄養的には問題がないのかもしれませんが…

何が主食で、どれが副菜なのか分からない献立を
良い給食だと言って良いのでしょうか?

例えば、
混ぜライスと麺類とサンドイッチが並んだ献立で
充分な栄養が摂れるとしても、
これでは食べ物の相性を知るどころか
味わうという感覚が育まれないと思うんですよね。

最近、
多くの息子たちが7時食をまともに取らず、
学校給食に依存しています。

そういう息子たちは、
夕方食で何を食べているのでしょうか?

食べ物の相性を学ぶ機会を持たない息子たちが大人になった時、
どんな事が起きるのか…
それは既に始まっているのかもしれませんね。

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